ツァベルがウルリッヒの短すぎるシーズンにちくりと一言。
http://www.procycling.com/news.aspx?ID=1633
Suddeutsche Zeitungに語ったところによると。。。
- Tモバイルでこのところ2年半のシーズンにわたって、スプリントのアシストを充分つけてもらえなかったことが残念だったと(一人で頑張ってたところが私には胸に響きましたよ!)。
- で、ウルリッヒについて、「彼の持っているものを奪う気はないんだが」としながらもちくりと。
自分の経験から言わせてもらうと、勝てなかった場合はその理由について自問すべきだ。
そしてウルリッヒが4,5月までシーズンをスタートしなかったことについて
ヴィノクロフがL〜B〜Lで、私がHenningerで勝利しなければチームには何も結果がなかった
ウルが長い休みをとっても、今年まではその間なんとかおじさんとヴィノとかが勝利をかせいでたけど、これからは二人ともいないよ〜。。。
(特に、確か2004年のシーズン初めは早くから始動したツァベル、勝利数を春のうちに重ねていた記憶が。今年はすくないけどorz)
本当にこれからは更に責任が重くなりますね、ウルたん。。